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2021.07.21 愛犬のおいしい水の取材記事
が「水と暮らす」に掲載されました!

 

いざという時、慌てないために、常日頃から備えて安心の愛犬用飲料水

日本にお住まいのみなさん!!備えあれば患いなしですよ!
ご家庭でワンちゃんのお水、確保できていますか?「もしも」の時に備えて常日頃から準備をしておくと安心です。 「愛犬のおいしい水」は、愛犬と飼い主さんが一緒に飲めるお水です。20リットルタンクは未開封で製造から賞味期限は1年間。たっぷり大容量で、大型犬や多頭飼いのご家庭にもオススメです。お散歩や携帯に便利なペットボトルもあります!フードと一緒に備えておくと安心です。

愛犬のおいしい水の商品はタンクかペットボトルのみ!


500ml ペットボトル

お散歩や旅行時の携帯に便利!
定期購入もOK!

寄付金付
500ml ペットボトル

「こども笑顔のラインプロジェクト」寄付金付き500mlペットボトル!


20Lタンク

多頭飼いや大型犬のご家庭にオススメ!もちろん飼い主さんも一緒に飲め!初回購入の方は特別特価でご購入いただけます!

愛犬のおいしい水が生まれた理由

実は、弊社の代表が幼少期からアトピー体質に悩まされていました。社会人になってからも症状がひどく、仕事にも支障が出るほどで、病院には通ったものの一向に治らない。 自身の体質改善で症状を緩和できないかと考えるようになりました。 そんな中で、「アトピーには良質なお水を飲むとよい」という話を聞き、実際に良質なお水をたくさん飲むようにしたところ、何十年も悩んできたアトピー体質が気にならなくなるほど改善しました。 今でもアトピーはまったく出ていません。 横浜の工業地帯で生まれ育った社長ですが、人間をはじめ生き物は、お水から大きな影響を受けるのだと実感したということです。(※あくまで個人の感想です。)
その後、「ペット同伴旅行を日本の文化へ」をコンセプトにしたぐらんぱうを設立し、ペットに関するビジネスを開始しました。ペット関連事業で、いろんなワンちゃんとふれ合う中で、アレルギーや疾患をもつワンちゃんが多くいることを知りました。 そのとき、ワンちゃんも人間と同じで、良質な水を飲むことで体質が変わるのではないか、と仮説を立てたのです。 アトピー体質改善のために飲んでいたお水の会社に連絡し、その会社の社長と話す機会をもらい、「『愛犬のおいしい水』として、犬用にお水を作れないか」と直談判しました。 無事に了承を得て、たまたま大学の獣医学部の先生に臨床してもらう機会ももらい、その結果、代表が飲んでいたお水は、人間だけでなく愛犬にとってもかなり良質なものであるとわかりました。それが大きな自信となり、そのまま『愛犬のおいしい水』として販売することを決めました。もともとは人間用のお水なので、「愛犬のおいしい水」は飼い主さんが愛犬と一緒に飲むこともできます。大容量の20Lなら、飲料水はもちろん、お味噌汁や煮物などお料理にもご利用できます!

■愛犬のおいしい水の栄養成分表
熱量 :0kcal
たんぱく質 :0g
炭水化物 :0g
脂質 :0g
ナトリウム :1.0mg
カルシウム :2.5mg
マグネシウム :0.7mg
カリウム :0.5mg
品名 :清涼飲料水
原材料名 :湧水
採水地 :熊本県阿蘇郡南阿蘇村 白川水源
内容量 :20リットル(大きさ:30cm×30cm×30cm)
:500mlペットボトル
賞味期限 :容器側面下部に記載(製造日から1年)
保存方法 :高温・直射日光を避けて保存して下さい
使用上の注意 :開封後はお早めにお召し上がり下さい
:使い始めはお水が勢いよく出る事がありますのでご注意ください

 

お水を入れる容器はプラスチックですか?


愛犬用の水飲み容器にプラスチックをご使用中のご家庭はうつわを変えてみてください。
お水を入れている器にプラスチックを使用している場合、器の価格は比較的安価で、軽くて扱いやすいですがプラスチックのニオイなどがしたり、嫌がるワンちゃんもいるかもしれません。また、プラスチック容器を愛犬がかじったりして傷つくと雑菌が発生する原因にもなります。あまり水を飲まないなというご家庭は陶器などの器にするなど気を付けてみてください。

1日どれくらいの水が必要?


獣医さん曰く、犬の体重1kgあたり50~60mlくらい水分が必要だそうです。 ということは・・・、15kgの犬で約900mlの水が必要なんです。 「うちのコはそんなに飲んでないかも?」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。与える食事の種類にもよりますが、得にウェットフードや手作り食などの食事で水分が充分に採れている場合は、愛犬も水をそんなに飲む回数が多くないかもしれません。人と同じく、犬も水分が不足するとオシッコの色が濃くなります。 毎日の食事同様、カラダの基本となるお水にも気を配ってあげたいですね。